お料理を美味しいといって食べてくれること。


旦那さんと一緒に暮らし初めてから自分でお料理を作るようになって、最初は出来が悪かったのに旦那さんは「美味しい。」と、言って文句言わずに残さず食べてくれて、少しずつ腕が上がってきて、最近では色んなお料理が作れるようになってきて、日に日に旦那さんが「お料理が上手くなったね。」と、言って誉めてくれました。
自分でも最初の頃に比べるとお料理が上手くなったなと思います。

野菜の切り方や調味料の配分が分からなくて、レシピ通りに作るが、味が濃かったり薄かったりして、美味しいとは言えないものだったのにそれでも旦那さんは「美味しい。」と、言ってくれて嬉しかったです。
今でも「美味しい。」と、言ってくれるのですが、少し自信が付いたみたいで今は、心から喜べる自分がいます。

レシピの品数が増える度に、旦那さんが笑顔で食べてくれるのでその姿を見ると作りがいがあって楽しくなりました。
こんな風に誰かに喜んでご飯を食べてもらえる日が来るなんて、すごく嬉しいです。
これからも頑張って美味しいお料理を作るゾッと日々奮闘して頑張ります。

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